オハヨーサンホテル周辺地域の「秋のイベント」ご案内です。
アクセスに便利な当ホテルをご利用頂きお楽しみください。
9月1日
〜3日
おわら風の盆
格子戸のある旅籠宿や土蔵造りの民家が、往時のたたずまいを偲ばせる越中八尾町。その町並みを吹き抜ける二百十日の大風をおさめ、五穀豊穣と永世の繁栄を祈るために、叙情豊かに気品高く唄い踊り継がれるおわら風の盆です。 →詳細HP
9月14・15日 荘川神社 奉納芝居・祭礼
荘川神社は明治43(1910)年、新渕・中畑・牧戸・牛丸・町屋・猿丸の各神社を含社し、昭和21(1946)年、銀幣社に指定されました。祭神は白山大権現。獅子舞や奉納芝居などの祭礼が五穀豊穣を祈願して行われます。
9月22日 飛騨古川きつね火まつり
手にたいまつを持ったきつねの行列300人が、古川の市街地を歩き、きつねの嫁入りを再現します。創作太鼓、四神太鼓などが行われ、最後には観客にお酒が振る舞われます。
9月25・26日 こきりこ祭り
こきりこは、麦屋節と共に五箇山の代表的な民踊で、後醍醐天皇の霊を祭った田楽が始まりとされます。哀愁を帯びた調べと唄に合わせ、直垂(ひたたれ)姿の踊り手が、ささらを打ち鳴らしながら舞いを奉納します。続く総踊りでは、観光客も踊りの輪に入り、境内にはこきりこ唄とささらの小気味よい音が響きわたります。 →詳細HP
10月20・21日
美濃和紙あかりアート展
美濃和紙を使ったあかりのアート作品(立体造形)を全国から募集し、美しさを競い合うイベントです。作品は美濃市の中心市街地の重要伝統的建造物群保存地区に展示されます。 →詳細HP
10月9・10日
秋の高山祭り
秋の「八幡祭」は、桜山八幡宮の氏子である安川通りを境とした北側、いわゆる下町を舞台に繰り広げられます。やはり必見は、絢爛豪華な屋台です。洗練された構造美、彫刻、塗り、金具、織物など飛騨の匠の技術が一体となり、 動く陽明門と賛えられる屋台などが見逃せません。 →詳細HP
10月14
〜19日
白川郷どぶろく祭り
白川郷では山々が紅葉に彩られ、実りの収穫が終わる頃、五穀豊穣・家内安全を祈願して各地区では「どぶろく祭」が盛大に繰り広げられます。午前4時の起こし太鼓に始まり、午後9時の郷土芸能奉納に至るまで、村中こぞって10以上の行事が整然と展開されます。(萩地区の例) →詳細HP
10月14日 飛騨荘川ふるさと祭り
(日本一の連獅子)

祭りのメインは、荘川村の各神社から集合した獅子合計30頭が、恋の歌である「かぞえ唄」という曲に合わせて一斉に獅子舞をする日本一の連獅子です。また、荘川桜太鼓や荘川民謡などの郷土芸能も披露されます。 →詳細HP
10月13・14日 関の刃物まつり
刃物の町関市では、誰もが楽しめる刃物市が最大のイベントとして人気を呼んでいます。古代日本刀鍛錬、鞘師、研師などの実演、そして、刃物の大廉売市が繰り広げられ毎回多くの人でにぎわいます。
9月下旬〜
10月初旬頃
ひだ荘川新そばまつり
標高1,200bの高冷地野菜生産団地(ダナ高原)で栽培された「新そば」がご賞味いただけます。
普段体験できない「そば打ち体験」も楽しめます。